はらり
 

先日、某友人からお借りした薄桜鬼をやっとこプレイしました。
注)幕末を舞台にした、女性主人公の恋愛ゲームです。


知人友人複数名から「アンタ絶対好きだから!」と言われ続けるも、
PS2がない為になかなか手が出せず、
気がついたら薦められて数年経っていた2011夏。


そして某友人の超プッシュにより、私の手元にやってきた『随想録』。
本編より先にファンディスクかよ!とも思ったのですが、
薦めてくれた友人が一枚上手だったというか。
本編の話の流れはそのままに判りやすく編集してあるものだから、
歴史に明るくない私でもすんなり消化ができたのです。
(勿論、本編→随想録の順番が一番良いんだろうけど)



そんでもって先日、その友人から本編も貸して貰いまして。
どっから攻めるか迷いに迷った挙句、
沖田ルートから入ることに。



えーっと、結論。
わたし、沖田さん超すきだ。



まだ五章に入ったばっかりで
ラブい要素あんまりないですけどね!


何だかんだでリビングにしかテレビがないものだから、
家にひとりの休日しかPS2繋げないんですよねorz
なかなか先に進めなくてやきもきしますが、
暫くはどっぷりハマりそうです。
そして自分でソフト買いそうな匂いがする^^




追伸:我が家に猫目系男子が増えたら、明らかに沖田のせいです。



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